vol.2 鮎川浜

【あらすじ】

 

 

鮎川浜と関東支援連合のかかわりは短くも濃い。

HPに載っているだけでも

2011.6.4 ナイトラウンジ

2011.9.16 優斗丸

2011.10 漁業体験ツアー

 

 

今年だけで言えば、自分の田舎に帰省するよりも鮎川浜に行った回数のほうが断然多い。

その鮎川浜でも番屋(倉庫)を必要としていた。

 

実は、vol1給分浜よりも必要度は高いのかもしれない。

銀シャケの養殖が始まり、その道具やえさをしまっておく場所がないと、

度々相談の電話が入っていた。

 

 

vol1の給分浜の手配が完了したばかりで、

次のコンテナがいつ見つかるかわからない。

これからも多くの皆様のお力をお借りして、なんとかしたいと考えている。